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スタッフブログ

セキュリティハウスの歴史

2021年6月16日

昭和の名人が逝く

令和3年5月30日、小林亜星さんが心不全のため、88歳で亡くなられました。昭和の時代の様々な音楽を作った方として、広く知られていました。代表曲を上げると、驚くほど幅が広く、歌謡曲だけでなく、アニメソングや企業CMでも数えきれないほどの作品を残しています。

あらゆる世代の人が小林亜星さんの作品を耳にしていると思います。それぞれに思い出につながるようなメロディや歌詞にこみあげてくるものもあります。

実はセキュリティハウスの社歌も小林亜星さんに作曲していただいていました。グループ会社の竹中センサーグループでは、昼休みが終わる前に子の社歌が全館放送で毎日流れます。
もちろん年始式などの式典では社歌斉唱もあり、グループの社員は全員メロディが体に染みついています。ふとした時に鼻歌で社歌のメロディを口ずさんでたりする人も一人や二人ではありません。社員は一生忘れることはないのではないでしょうか。

残念ながら、小林亜星さんが亡くなったので、新たな作品が作られることは二度とありません。しかし、一度作って世に流れたものは、いろいろな媒体意を通じて、後世に引き継がれていきます。小林亜星さんの作品は、覚えやすいメロディでどこはホッとするような雰囲気のものが多いです。作った人の名前がわからなくても、曲は永遠に生き続けます。

セキュリティハウスも名前を憶えていただけなくとも、防犯対策で皆様の生活に寄っていきたいと思います。


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2020年1月30日

2020年もセキュリティハウス総会に川口能活氏がキターーーーーー

今年のセキュリティハウス総会にも昨年度に引き続き企業キャラクター川口能活氏が年末セールスコンテスト個人賞の特別プレゼンテーターとしてお忙しい中 ご参加いただきました。

1位から5位までの方にはサイン入りサッカーボール、6位から15位までと特別賞の方には色紙をお渡しいただきました。

2008年よりセキュリティハウス・ネットワークの企業キャラクターをお願いしています。昨年度は竹中エンジニアリング及びセキュリティハウス・センターに会社訪問していただき、商品や歴史、検査体制などを見ていただきました。

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2019年1月31日

2019年 セキュリティハウス総会に川口能活氏が!!

2019年1月26日(土)14:30~18:00
神戸ポートピアホテルにて開催した「セキュリティハウス総会」。
なんと、先日現役引退を表明した川口 能活氏が忙しい中を来賓としてお越しいただきました。

来賓ご挨拶でサプライズ登場いただいた時には、参加いただいている全国のセキュリティハウス加盟企業各社からどよめきがおきました。

一言一言言葉を選びながら、
● 「攻める攻撃」という抑止(予防)を重視した自主機械警備システムのコンセプトが、自分の守備に対する考え方と同じであること。

● 10年間継続して応援していただいたことに感謝している。今後は若い世代の育成をしていきたい。

とご挨拶いただきました。

ご挨拶の後、会場前に集めた参加者の名刺を3枚引いていただきました。

サイン入りサッカーボールをプレゼント。
皆さん、とびっきりの笑顔で一緒に写真撮影。

SHTOP東京 栗澤リーダー

SH中部特機 大田課長

SHTOP東京 関口リーダー
最後に、セキュリティハウスからも記念品を贈呈しました。
プレゼンテーターはセキュリティハウス会 前会長 SHコア 鶴井社長。
颯爽と壇上に登場してお渡しいただきました。
「今後も応援していきます!」

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2018年1月25日

セキュリティハウス35周年

セキュリティハウス・ネットワーク展開もお陰様で、今年35周年を無事に迎えることができました。
心より御礼申し上げます。この35年間の歴史を「セキュリティハウスニュース新春特別号」としてまとめました。

1981年 セキュリティハウスの前身「パルニックス専門店」
1982年 株式会社セキュリティハウス東京として実験店舗設立。
     日本で最初の防犯システム専門店として雑誌・新聞・TV・ラジオに取り上げられました。
1984年 全国展開を行うための本部として商号を株式会社セキュリティハウス・センターに変更。
代表取締役 岡崎友亮 就任。
1984年 年末19社のセキュリティハウス加盟。
1986年 富士火災海上保険株式会社と業務提携。業界初保険付きセキュリティシステム発売開始。
1986年 西武百貨店と業務提携。業界初「セキュリティギフト券」発売。
1989年 静止画通報システムMr Watch発売開始 

1994年 「自主機械警備システム」名称発表
1998年 抑止力の要 「メンタルストッパー」発売開始
2000年 代表取締役 原 潔 就任

2001年 東京海上火災保険株式会社との提携による新セキュリティハウス保険制度スタート
2006年 FOMA携帯電話を使った「見える自主機械警備システム」発売開始
2006年 夜間・休日24時間ヘルプデスクサービス開始
2008年 川口能活選手を企業キャラクターに起用し「攻撃る守備(せめるまもり)」として打ち出す
2008年 セキュリネットサーバーを使った設備監視機能付き自主機械警備システムNEXT発売開始
2010年 iPadを使った遠隔監視システムi-NEXT開発。発売開始

2013年 代表取締役 野間 隆司 就任
2014年 遠隔監視システムi-NEXT 高いセキュリティ性・拡張性を評価され特許登録
1984年より全国展開を開始したセキュリティハウス。
1年目の末には19社の加盟となり、その後順調に加盟企業数を増やしてきました。
2018年には138社の加盟企業となり、日本で最初の防犯防災システム専門企業は、日本で最大・最強の防犯システム専門企業の全国組織となりました。
特筆すべきは「総合防犯設備士数」。60名というのは業界№1だと認識しています。

今回の35周年は単なる通過点。
40年、50年と未来に続いています。

詳しい会社沿革はこちら

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2018年1月24日

2018年竹中センサーグループ総合見本市・セキュリティハウス総会

2018年1月26日(金)~27日(土) 神戸ポートピアホテルにて「竹中センサーグループ総合見本市」を神戸ポートピアホテルにて開催します。
竹中グループの中から竹中エンジニアリング株式会社、竹中オプトニック株式会社、竹中電子工業株式会社、竹中システム機器株式会社の4社が新商品、主力商品を中心に展示しています。

また、27日には、全国のセキュリティハウス・ステーションが集結し、セキュリティハウス総会を開催いたします。
35年前、1982年よりセキュリティハウス・ネットワーク展開を開始しました。
1982年末には19社のセキュリティハウスに加盟いただきました。
2018年の今年、全国138社のセキュリティハウスとなり、設立当初からは想像できないほど大きな組織になりました。
毎年、北海道から、九州からお越しいただいているセキュリティハウスの仲間たち。
そのお顔を拝見して初めて新しい年が始まります。
今年もどんなドラマが見られるか??楽しみです。
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