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スタッフブログ

2019年5月16日

富山での防犯商品展示会・万引きGメン講演 大成功!!

テーマ:セキュリティハウスについて(73)

5月15日(水)9:30~16:30 セキュリティハウステレ通(テレ通株式会社 代表取締役 八ツ橋朋和  〒930-0816 富山市上赤江町2丁目7-3  076-442-3333 )が中心となって、富山県民会館にて「防犯商品展示会」を開催しました。

展示会場ではミニセミナーで説明した事務所・工場・店舗・福祉施設向けの各種防犯システムを展示。 「狙わせない・入らせない・諦めさせる」をキーワードに、セキュリティの最も進んだカタチ「自主機械警備」や「防犯カメラ+α」を中心として炎検知センサー、入退出管理システム、お年寄り見守りセンサー、漏水センサー、遠隔監視システム等を展示しました。
特に豪雪や霧など悪天候でも侵入者を検知できるコンビネーションセンサーの「人工雪を使用しての実演」は豪雪地域である富山の方に興味を持っていただきました。
また、お年寄り見守りセンサーなどヘルスケア商品も、高齢化社会の必需品として興味をもって見ていただきました。

今回の展示会では、「万引を未然に防止する」として、万引きGメン 伊東ゆう氏を迎え、ミニセミナーを午前1回、午後2回開催。その後具体的な対策提案を行いました。
・「店内声かけ」が万引きを防ぐのに有効である。
・万引き防止対策を行うと、売上・来店者数が増加している。
犯罪者を捕まえるのではなく、犯罪者を出さない。未遂にするチャンスを与える、という発想は、「防犯は予防が大切」というセキュリティハウスのコンセプトにも合致していました。

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2019年4月26日

高松 防犯商品展示会・チームリスクマネジメント講演 大盛況 

テーマ:セキュリティハウスについて(73)

4月25日(木)9:30~16:30 セキュリティハウス香川(有限会社エーワンセキュリティサービス 代表取締役 有吉 徳洋 高松市伏石町2157-5 087-815-3917 )と、セキュリティハウス高松(有限会社エーティ通信 代表取締役 平賀 伸明 高松市元山町25番地1 087-864-3440)の2社が中心となって、香川産業頭脳化センターにて「防犯商品展示会」を開催しました。
今年の防犯商品展示会のトップは高松。今年も来場数も140名を超えました。

展示会場では事務所・工場・店舗・福祉施設向けの各種防犯システムを展示。「狙わせない・入らせない・諦めさせる」をキーワードに、セキュリティの最も進んだカタチ「自主機械警備」や「防犯カメラ+α」を中心として炎検知センサー、入退出管理システム、お年寄り見守りセンサー、漏水センサー、遠隔監視システム等を展示しました。

「山陽放送RSKイブニングニュース」の取材を受け、展示会当日の18:15~のニュースで放映されました。

また、今年は午前・午後の2回セミナーを開催しました。
一つは、「地域防犯」をテーマに、香川県の犯罪情勢や問題点、
有効な防犯カメラの運用方法や
子供の安全対策に関する講演。
もう一つは「リスクマネジメントセミナ
ー」。特に「情報漏洩対策」や「働き方
改革」に関して具体的なリスクの事例
紹介を行いました。

司法書士、行政書士、保険労務士、情報セキュリティ専門家を迎え、パネルディスカッション形式でセミナーを開催。
「リスクマネジメントセミナー」としては、紫和司法書士事務所 紫和雅史氏、宮川譲行政書士事務所 宮川譲氏、東社会保険労務士事務所 東裕太郎氏、株式会社FISTBUMP 祢屋満彦氏らを迎え、パネルディスカッション形式でセミナーを開催。その後、個別で具体的な相談を希望する方を受け付ける場を設け、対策提案を行いまました。

SH香川 有吉社長(総合防犯設備士)の進行で個人情報には防犯カメラの映像も含まれる点や働き方改革でi-NEXTに助成金が出ること等を専門家から説明していただきました。
セミナーを同時開催することで多くの来場者に訪問いただきました。
「地域防犯」をテーマとして、香川県の犯罪情勢や問題点を挙げ、有効的な防犯カメラの運用方法や子供の安全対策についてみなさんに分かり易く、防犯設備士が説明しました。

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2019年4月24日

企業キャラクター川口能活氏 竹中エンジニアリング会社訪問

テーマ:セキュリティハウスについて(73)

平成も残り少なくなった4月22日。
10年前よりセキュリティハウスの企業キャラクターを務めていただいている川口能活さんが、若手ゴールキーパー育成のお忙しいスケジュールの合間に、竹中エンジニアリング株式会社及び弊社にご訪問いただきました。

今回、初めてメーカーである竹中エンジニアrンぐ株式会社にも会社訪問いただき、商品や歴史についてじっくりと説明を聞いていただきました。

ショールームでTAKEXの各種センサー・カメラを体感!!

まず、竹中エンジニアリング株式会社1Fショールームにて、警備業界シェア№1のセンサーの説明を聞いていただきました。

警備業界シェア№1の赤外線センサー、コンビネーションセンサー等

夫々のセンサーについて熱心に聞いていただきました。

視カメラの実演。真っ暗な暗視室に入り、鮮明な映像で見えるのに驚きの声が上がっていました。

竹中センサーグループの歴史についてご理解いただきました。

歴史については竹中会長より説明いたしました。慣れないピンマイクをつけてちょっと緊張。
「一隅を照らす」の額の前で。

1959年の創業時、防犯センサー開発、スペースシャトルや宇宙ステーションきぼうにカメラ搭載、バッキンガム宮殿に赤外線センサー設置・・といった話を熱心に聞いていただきました。

「創業の時から「守る」ということからブレずに継続されたことで世界に、宇宙に広がっていっただということがよくわかりました」と感想をお聞きでき、スタッフ一同感激しました。

「攻める攻撃」(せめるまもり) 自主機械警備システム・i-NEXTの説明に「凄い!!」

そのあと、メーカーの生産ラインの検査体制をご確認いただきました。
「高品質の裏付け」にご納得いただきました。

セキュリティハウスの自主機械警備システム、抑止「予防」を重視したコンセプトについて説明を聞いていただきました。

遠隔マネジメントシステムi-NEXT。
「このシステムは驚きです!!」

すべての説明が終わり緊張が解けて満面の笑顔!!

i-NEXTに興味深々。ご自分でも触って体感いただきました!

セキュリティハウス・ステーションの代表との対談

最後にセキュリティハウスみやこ 友田社長との対談。販売・施工する側として竹中商品に対する信頼について熱く語っていただきました。

総合防犯設備士でもある友田社長の「防犯環境設計」で犯罪が起きにくい環境を作るという説明に、「自分の守備に対する考えと同じです」とおっしゃっていただきました。

最後にセキュリティハウス・センタービル前で笑顔の川口様。
本当に長時間お疲れ様でした。
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2019年3月14日

セキュリティショー2019

テーマ:2019年度(8)

今年度のセキュリティハウスのセキュリティショーのテーマは「次世代の超防犯」。
防犯カメラが多いセキュリティショーの中で、「防犯カメラだけでは犯罪は防げない」ということで
各種侵入検知システム・入退出管理システム・ヘルスケアシステム等を幅広くご提案いたしました。

その中でも、MCによるプレゼンテーションを実施したのは下記3点です。
① 雷・外乱光・豪雨・降雪・霜などの悪環境でも侵入者を検知する「コンビネーションセンサー」
② 1台で広域警戒・施工費削減が可能な「レーザーセンサー」
③ 徘徊など高齢者をプライバシーを配慮した画像で予兆動作を把握して介護者の端末に連絡する「予測型見守りセンサー」

コンビネーションセンサー

人工雪で実際にコンビネーションセンサーがきちんと作動するかどうかを実演しました。
コンビネーションセンサーは赤外線+マイクロ波センサーのコンビネーションで悪環境での警戒が可能です。

レーザーセンサーは、1台で広域警戒ができます。
複雑な警戒エリアも簡単に設定可能。設定ソフトで検知エリアが設定できます。
監視カメラとの連動も可能です。

予測型見守りセンサーは、高齢者の起き上がり・ずり落ち・離床などの行動をプライバシーに配慮した「予測型見守りセンサー」で検知し、介護者の端末やサーバーPCにお知らせします。
多くのご来場者にブースまでお越しいただき誠にありがとうございました。
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2019年3月13日

ジャパンショップ 「次世代の超防犯」をテーマに4日間!!

テーマ:2019年度(8)

3月5日~8日の4日間、東京ビックサイトで開催された「ジャパンショップ2019」に今年もセキュリティハウスが出展しました。
今年度のテーマは「次世代の超防犯」
具体的には、「災害対策」「インバウンド対策」「働き方改革」「IoE防犯」に対するソリューションをご提案いたしました。

働き方改革
・残業を把握する、削減する
・組織の活性化

次世代の超防犯
遠隔マネジメントシステムi-NEXTは
高いセキュリティ性・拡張性・操作性で「特許登録済み」

予防を重視した「自主機械警備システムNEXT」

店舗や事務所の侵入検知・威嚇

北は北海道、南は鹿児島から全国139社の中の有志が参加してご提案をいたします。

毎日営業活動をしている地元から飛行機や電車で何時間もかけて移動してきたにも関わらず、疲れを見せずに素晴らしい笑顔と情熱でお客様にセキュリティハウスの「超防犯」、遠隔マネジメントシステムi-NEXT・自主機械警備システムをご提案しました。

11:00より30分おきに、各テーマごとのプレゼンテーション。

プレゼンテーターは「コミュニケーション パフォーマー 石原 耕」

絶妙の販売士のトークに多くのお客様が足を止めていただきました。

多くのご来場者の皆様に超防犯を実感いただきました!

SH鹿児島中央

12社25名のメンバーが心を一つにして「チームセキュリティハウス」として稼働した4日間。

名刺獲得も昨年度より10%アップできました。
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自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

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遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

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