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スタッフブログ

セキュリティハウスの歴史

1985年5月13日

店舗百科 85 広告

お店の「安全」は機能的に経済的に。

細心のエレクトロニクスが、お店を24時間守ります。

お店にとって防犯、防災はお客様へのサービスと同様に万全の配慮を心がけたいものですね。そこで、セキュリティシステム「ファザーズ」は防犯、防災はもちろんのこと、お客様へのサービス、省エネルギーにも効果的な各種システムを用意いたしました。
お店に合せたシステムを設計し、メンテナンスにも気を配り、しかもリースをご利用いただければ月々わずかな費用で設置できます。
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ハウジング百科 85 広告

まさかの日

大切なマイホーム 守りは万全ですか・・・・・・・・

わが身だけは、と思われても誰にでもある災害は時、規模を選びません。もし取り返しのつかない事件が起きたら・・・。しかしそのほとんどが防げるものなにです。空き巣や火災から強力にマイホームをガードするセキュリティハウスのシステム「マザーズ」は、最新のエレクトロニクス技術を駆使して一日24時間、一年365日、監視を続けます。

住まいの数だけシステムの数があります。

住まいの条件や環境、ご要望、ご予算等に応じて最適のシステムをおつくりします。
完全オーダーシステム、しかも設計から施工まで私たちがすべてお引き受けしますから、「秘密」もきっちり守れます。
もちろん、保守、点検を含めたアフターサービスもお任せ下さい。

クレジットやリースがお気軽にご利用いただけます。

月付約3600円で設置できる異常感知機能を備えた、簡易システムから、自動通報応答装置を備えたパーフェクトシステムまで各種モデルプランを用意しております。
必要にあわせてより万全な安全を保てるようシステムのグレードアップをお図りいただけます。
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1984年10月13日

ハイジング百科 1984 広告

キーひとつで、24時間目を光らせつづけます。
ご家庭の安全を守るエレクトロ二クスの見張り番。
安心の機能をしっかりと備えた総合防災システム。
全国のご家庭のゆとりある安全な暮らしに一役買っています。
● 先進の赤外線技術とエレクトロニクスが、高い品質・信頼性実証。
● 全国に防犯専門店網を完備。ご相談・施工・アフターサービスまでまかせられます。
● パルニックスは、日本ではじめて米国UL(安全)規格取得・米国政府納入業者登録をうけ、世界でも高い評価を得ています。
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1984年9月25日

1984年 最初の第一歩「マイホーム、安全に守りたいわね、お父さん。」

1984年1月より当社は法人名を株式会社セキュリティハウス東京より株式会社セキュリティハウス・センターに変更し、セキュリティハウス・ネットワーク展開を開始しました。
それまでに長年竹中エンジニアリング㈱のパルニックス専門店として活動いただいていた方がまず「セキュリティハウス」として設立いただきました。

最初に販売促進用ツールとして制作したのが、この「マイホーム、安全に守りたいわね、お父さん」というキャッチフレーズのパンフレットです。私自身手掛けた初めてのカタログ・印刷物です。

「セキュリティハウス」は最新のエレクトロニクス技術を駆使した防犯システムで、犯罪や火災を未然に防ぐノウハウがいっぱいの専門店です。」

「セキュリティハウス」、日本で初めての防犯システム専門店です。

今まで防犯というと隣近所との連絡を密にする他、鍵を二重にするとか、チェーンロックを取りつけるといった簡単なものでした。

しかし現代のハイテクノロジーはもっと進んだ赤外線センサーやコントロール装置によって侵入をキャッチし、火災を報知できるまでになりました。

こんなメカニカルで、それでいて使いやすい総合防犯システムを日本で初めて専門店としてユーザーの身近なものにしたのが「セキュリティハウス」です。

「セキュリティシステム」つまり総合防犯システムは、よく銀行や宝石店などで見かける大掛かりなシステムと本質的には変わらないものです。

今までは業務用として使われていた赤外線センサーなどの機器ホームユーズとしても充分利用できる程お安くなったこと、そしてより使いやすくなった家庭用システムが開発、今や住宅には欠かせないものとして認められてきたのです。

「セキュリティハウス」のシステムと他の警備システムとの差はどこにあるのだろう。

 私達のシステムのコンセプトは泥棒をいかに捕まえるかを考えるのではなく、逆にどうすれば泥棒の心理をキャッチし、事前に手を打つことができるかということです。ですから住宅だけでなくその周囲、敷地全体を見張ることに力を注ぎます。又、防災の面でも人間の心の中にある不注意、気のゆるみという「心の泥棒」を防ぐことをまず考えます。そして最悪発生した犯罪、災害を最小の被害で食い止める体制を備えていることは言うまでもありません。
「セキュリティハウス」のシステムは自分の安全は自分で守るという意識のもと、画一的ではない家庭の状況や環境に一番適したシステムをつくりあげる点が最大のポイントといえるでしょう。

 私達は永年の防犯防災研究と経験によって、犯罪や災害が発生する可能性やその内容が各家庭により異なることを知っています。又、ご家族の心構えと安全づくりへの積極的な参加がなければ、十分な犯罪災害予防ができないことも知っています。「セキュリティハウス」のシステムは各家庭、住居の状況、環境、程度に応じて皆様とともにつくるシステムなのです。

 
 このような基本コンセプトのもと「セキュリティハウス」は家庭の状況や環境の分析をした上で、その家庭に一番適した「セキュリティシステム」をコンサルティングします。安全度のカルテに基づいた最適なシステムを個々につくりあげていくオーダーシステムを「セキュリティハウス」は提案します。

セキュリティハウスは「安全」のトータルコンサルタント。

 「セキュリティハウス」は今までに商店、病院、神社、お寺からオフィス、工場に至るまでのさまざまなセキュリティシステムを設計施工した、独自のノウハウを家庭のセキュリティに生かそうと考えました。私達のセキュリティシステムは単なる技術力だけでなく、ユーザーのニーズに合せて、コンサルティングサービス、システム設計、リースやローン等のお支払いシステムまで、全て利用しやすく安心して頂けるソフトウェアを数多く持っています。

 まったくこういったメカニズムに不慣れな方でも親切に機能や役割、システムメリット等わかりやすくご説明し、ご家庭の現状と将来に一番フィットしたコストパフォーマンスの高いシステムをつくりあげます。
又、設置後の保守サービスやステップアップによるシステム拡大等、将来を考えたフォロー体制も、単なる住設機器の販売から一歩進んだ専門店ならではの方向性を持ち続けています。

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1982年10月5日

1982年6月 日本初 防犯防災システム専門店セキュリティハウス東京ができた

株式会社セキュリティハウス東京 本店:東京都杉並区阿佐ヶ谷に設立。

1982(昭和57)年 6月 株式会社セキュリティハウス東京を設立しました。
日本で最初の防犯システム専門店であることで、各方面から当時取材を受けました。
その後、セキュリティハウス大阪、セキュリティハウス福岡・・と全国に設置が増えるにつれ、より多くのメディアに取り上げられました。

当時の新聞記事をまとめたものが上記です。
まだ、手書きの提案書等が中心でした。ちょっと懐かしいです。

記事としては
● 雑誌「モノマガジン」「電気と工事」「LOG IN] 「FUKUOKAシティパーク」
● 新聞   朝日新聞・産経新聞・日本経済新聞・日経流通新聞・日経産業新聞・日本工業新聞・電気機械工業新聞・東京新聞・日刊工業新聞・電波新聞・杉並ジャーナル
● TV ラジオ

各店舗はセキュリティハウスのロゴ看板を出し、ショールームスペースを備えていました。
一般家庭も含めた「地域の安全についてのコミュニケーション・ステーション」というのが基本コンセプト。
なにか不安に感じることがあれば何でも相談できるような「防犯の地域一番店」・・そんな存在を目指していました。
まだまだ「セキュリティ」という言葉が一般的ではなく、「防犯ベル屋」というような言葉がまだあった時代です。

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セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

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