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スタッフブログ

セキュリティシステムについて

2016年5月27日

2016「超防犯」 ランディングページができました。

「超防犯」が商標登録できました。
「防犯」を超える「超防犯」として昨年度から映像やカタログにも使用してきましたが、
2016年にはセキュリティショー・ジャパンショップといった展示会はもちろんのこと、
日経新聞などの広告も「超防犯」を切り口にしたものに変更しています。

この日経新聞、日経MJ、日経産業新聞の「超防犯」広告の反響は大きく
「超防犯」って何ですか?
といったお問合せの電話をいただくことも多いのです。

そこで、「超防犯」のランディングページを制作し、この度公開しました。

まずは、「店舗向けの超防犯」

ぜひご覧ください。
超防犯のサイトはこちら。

忙しいオーナー様をサポートします。

警備より一歩前へ!
防犯を超える「超防犯」
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2016年5月20日

こんなところにもTAKEX 上賀茂神社

京都で最も古くからある神社 上賀茂神社。
世界文化遺産にもなっており、雷(いかづち)の御神威により、厄を祓いあらゆる災難を除き給う厄除(やくよけ)明神・落雷除・電気産業の守護神として広く信仰されています。

この上賀茂神社は、桓武天皇の御代に都が京都に遷されて以来、皇城鎮護の神、鬼門の守り神、総地主の神として崇められ、今日も建築関係等の方除祈願が多くあるそうです。

この上賀茂神社に先日参拝いたしました。
ちょうど雨が降りそうな天気でしたが、神社にいる間は持ちました。
訪問したのは平日でしたので、観光客もさほど多くなく、静かな時間を送ることができました。

本殿は国宝に指定されています。

広域な敷地には竹中エンジニアリング株式会社のTAKEX侵入検知センサーが活躍していました。

赤外線センサーと屋内屋外パッシブセンサー送信機。

不審者の侵入を検知します。

屋内屋外パッシブセンサー送信機

広域な神社の敷地内への不審者侵入を検知し知らせます。
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2016年5月2日

こんなところにもTAKEX

先日家族で訪れた宇治市の三室戸寺。
花の寺としても有名で、5月はつつじ、6月はあじさい、夏には蓮の花で多くの方が訪れます。
早朝にも関わらず、多くの参拝客がおられました。

そして、広大な庭園を守るために、セキュリティハウスが販売しているTAKEX赤外線センサーや人感センサーが使用されていました。

三室戸寺は山の中にあり、最近でこそ民家はありますが、夜には人通りもあまりないところです。
建物の中には室町時代からの重要文化財や江戸時代からの府文化財など大切な木造建造物もあります。
万が一不審者が侵入して器物破損や放火などがあったら取り返しがつきません。
広大な庭園や敷地への侵入を検知する必要があるのだと思います。

外周警備用赤外線センサー

4段ビームで木の葉や鳥など小動物での誤報が発生しないように配慮しています。

屋外・屋内パッシブセンサー


無線タイプと有線タイプがあります。
エリアの中へ侵入者が入ると検知します。

つつじ20,000本の庭園をプリセットカメラが監視していました。
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2016年3月17日

2016年 防犯を超える「超防犯」

2016年の弊社のテーマは「超防犯」です。
超防犯とは、防犯を超え、安全だけでなく、快適・便利な機能で皆様のお役に立つシステムを構築することです。
(マネージメント、教育、省力化、省エネ等)

今年のセキュリティショーでは「超防犯」を工場や重要施設向けにご提案しました。
例えば、
● テロや不審者外部侵入対策に赤外線センサー・フェンスセンサー・感圧コードセンサーを使用した外周警備システム。
● 外周警備センサーと連動し、侵入者を検知するとリアルタイムの動画と音声で外出先からiPadやiPhoneで確認。
● 情報漏洩対策に入退出管理システムで入室者を制限。連動して防犯カメラで自動録画。
といったように、「防犯システムと遠隔監視システム、入退出管理システムを連動」「防犯システムを遠隔制御」しながら日常の「生産ラインの遠隔監視」「遠隔教育・指導」まで行うことができるシステムです。

セキュリティハウスはセキュリティシステムや
長年の経験で培ったノウハウと最新防犯技術などとの融合を図り、
リアルタイムに確認できるシステムと防犯機器を活用し、
日本最大の防犯・防災・防御のプロとして、業務に取り組んでおります。
快適な職場環境と、安全な生活を過ごしていただくためにも
今こそ万全な防犯対策強化をお勧めします。

「超防犯」は商標登録出願中です。
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2014年4月25日

日本初!!損害保険付きセキュリティシステム

2014年4月25日  本日私は「損害保険募集人一般試験」を再度受験します。

思い起こせば、セキュリティハウス・センターは1986年 昭和61年5月より日本で初めて損害保険付きのセキュリティシステムを販売開始しました。今から28年前のことで、もちろん業界初の試みです。
「セキュリティハウス保険」を保険会社との間で作成し、セキュリティシステムの付加価値として展開を開始しました。

当時警備会社は賠償責任保険のみであったため、25分以内に駆け付けができなかった時しか補償されない、ということでその違いが非常に注目されました。その後、警備会社でもオプションで賠償保険以外に損害保険を付けるということが出てきていますが、業界の流れの先駆けはセキュリティハウスが作ったのですよ。

それに先駆けて保険代理店の資格を取るために「損害保険募集人一般試験」を受けたのが28年以上前ということになります。当時はテキスト持ち込みでの試験で、その前にあった講習会ではどこをラインを引いて、インデックスを付けて・・といった内容で、具体的な内容の説明はあまりなかったのを思い出しました。

今回試験用として頂いたテキストを見て、びっくり。あまりにも内容が異なっているのに驚いています。
もちろん以前に勉強した内容を忘れているのもありますが、コンプライアンスなどの部分が非常に増えていることや
傷害保険、がん保険などの項目も増えており、生保と損保の垣根が低くなっていることがわかりいます。
消費者契約法や特定商取引法などが施行されているのを受けて、保険という目に見えない商品販売にあたり
代理店の商品知識や法令順守が非常に重要になっている、ということだと思います。

それにしても28年前には楽勝だった試験が、けっこう応える今回。
何度テキストに目を通しても内容がなかなか頭に入ってきません。
ただ、犯罪の種類や内容が大きく変わっており、それに伴い損保なども変わってきている、、というのが
感覚として感じられました。勉強することは歳をとってもいい刺激になります。

ということで、夕方から頑張ってきたいと思います。
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