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スタッフブログ

セキュリティハウスについて

2019年3月13日

ジャパンショップ 「次世代の超防犯」をテーマに4日間!!

3月5日~8日の4日間、東京ビックサイトで開催された「ジャパンショップ2019」に今年もセキュリティハウスが出展しました。
今年度のテーマは「次世代の超防犯」
具体的には、「災害対策」「インバウンド対策」「働き方改革」「IoE防犯」に対するソリューションをご提案いたしました。

働き方改革
・残業を把握する、削減する
・組織の活性化

次世代の超防犯
遠隔マネジメントシステムi-NEXTは
高いセキュリティ性・拡張性・操作性で「特許登録済み」

予防を重視した「自主機械警備システムNEXT」

店舗や事務所の侵入検知・威嚇

北は北海道、南は鹿児島から全国139社の中の有志が参加してご提案をいたします。

毎日営業活動をしている地元から飛行機や電車で何時間もかけて移動してきたにも関わらず、疲れを見せずに素晴らしい笑顔と情熱でお客様にセキュリティハウスの「超防犯」、遠隔マネジメントシステムi-NEXT・自主機械警備システムをご提案しました。

11:00より30分おきに、各テーマごとのプレゼンテーション。

プレゼンテーターは「コミュニケーション パフォーマー 石原 耕」

絶妙の販売士のトークに多くのお客様が足を止めていただきました。

多くのご来場者の皆様に超防犯を実感いただきました!

SH鹿児島中央

12社25名のメンバーが心を一つにして「チームセキュリティハウス」として稼働した4日間。

名刺獲得も昨年度より10%アップできました。
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2019年2月22日

日経MJ 離れた場所も遠隔で 2019.2.22

日経MJ 2019年2月22日に掲載した広告です。
「離れた場所も遠隔で」

セキュリティハウスがお勧めする遠隔マネージメントシステムi-NEXT
.離れた店舗や工場、事業所、太陽光発電所等の状況を遠隔から、「いつでも」「どこからでも」「その場にいるのと同じように」動画と音声で確認できるシステムです。

今回ジャパンショップにて「災害対策」「インバウンド対策」「働き方改革」「IoE防犯」の4つの
リスクに対する問題解決方法をご提案いたします。

次世代の「超防犯」

遠隔監視システムi-NEXTは、「操作性」「安全性」「拡張性」の3つの理由で「特許取得済み」

● 早期発見・遠隔監視で二次被害防止

● 遠隔より残業確認、教育・改善指示

● 遠隔マネジメントでスタッフへ的確指示
是非 ジャパンショップ(東4ホールJS-4518)にもお越し下さい!!
先着200名様又は「このブログを見たよ」とご来場くださったお客様に粗品プレゼント!!

★ジャパンショップでは、「次世代の超防犯」として今企業として取り組まないといけない
「インバウンド対策」「働き方改革」「災害対策」「IoE防犯」という4つのテーマに対する
ソリューションとして様々なシステムをご用意しています。

主軸となるシステムは、特許登録済みの「遠隔マネージメントシステムi-NEXT」。
離れた場所の状況を 動画と音声で確認できるシステムで、映像の情報漏洩対策も万全です。

4つのテーマごとに、30分に一度、販売士によるプレゼンテーションを実施、それぞれの実際設置しているお客様の成功事例をご紹介いたします。

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2018年11月13日

企業キャラクター 川口能活選手が我社に来社!!

2008年よりセキュリティハウスの企業キャラクターをしていただいている川口 能活選手が2018年
11月13日 11時頃弊社に来社されました!

先日電撃の「今季限りで現役引退」をマスコミに発表され、明日記者会見を開かれるというそのお忙しい中で
10年間応援して下さった感謝を直接伝えたい、とわざわざお越しいただいたのです!!
それだけでも「感激」してしまいます。

川口選手にお会いしたのは私はこれで5回目。撮影2回、関東地区の売れるしくみ作り懇談会にお来しいただいたのが2回。いつお会いしても「かっこいい」そして「優しい」「誠実」

「炎のゴールキーパー」と表現される闘志むき出しの時と、こうしたオフの時の表情が本当に違い、
それぞれ川口選手であり、プロとしての姿なのだと思います。

撮影でお会いした時には、実は朝からの練習で太ももに違和感を感じておられたとのことで
しゃがむ姿勢がしんどいので、とマネージャーより事前に聞いていたのですが、
カメラが回ると弊社のセキュリティキーパーを持っていただき、防御のポーズを自分から決めていただいていました。

実際の試合中の気合の入った表情も「守護神」という言葉がぴったりですが、
温和な知的な笑顔の川口選手は「企業戦士」としてどんな職業であったとしても絶対成功されていたと感じます。

若い選手の活躍を見ながら、現役を続けるか、別の形でサッカー界に関わるかずっと考えてこられた上での決断だと思います。
ここからは指導者としての勉強が始まるとのことですが、どんな時でもどんな場面でもしっかり準備して
万全を尽くされる方ですので、きっと素晴らしい指導者になられるものと確信しています。

本日はお忙しい中本当にありがとうございました。
そして、今後のご活躍を心よりお祈りしています。

プレゼントとしてご自分が使用されているスパイクと同じものを持参し、サインをしていただきました。

2008年契約時のマスコミ発表

最初の雑誌広告

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2018年11月1日

セキュリティハウス愛

セキュリティ坊や

私事ですが、私は今年60歳 還暦を迎えました。
大学を卒業してそのまま竹中エンジニアリング株式会社に就職し、その中で「セキュリティハウス・ネットワーク展開」の前進である実験店舗「セキュリティハウス東京」を荻窪に作るのに、雑用などお手伝いをするところがスタートです。

ある日、上司や先輩3名が会議をしていてそのお手伝い。KJ法でポストイットに「セキュリティハウスのコンセプト」を先輩上司が記載したのを関連付けて模造紙に貼る・・というのが初めて「セキュリティハウス」という言葉に接した時でした。

そのシーンは40年近く前のことですが、その時に自分が着ていた制服の柄と共に鮮明に覚えている光景です。「おもしろそうだな」というのがあって、なんかこのプロジェクトの仕事ができないか?と感じながら行なっていました。

1982年(昭和57年)荻窪にセキュリティハウス東京設立。

その展開をわくわくしながら横で見ながら受発注業務や売上資料作成をしていました。

1984年(昭和59年)より全国展開を開始。その時から当時の上司が社長に就任したことで、念願のセキュリティハウス・ネットワークの販売促進など企画業務を行うことができるようになりました。
まだ入社して数年の未経験者でしたので壁にぶつかり、ぶつかりしながら色々な帳票やカタログなどを作っていきました。

気が付けば、入社して37年。定年退職をして、今2カ月弱。同じ株式会社セキュリティハウス・センターの運営本部にてセキュリティハウスネットワークの販売促進・企画業務を実施させていただいています。
この仕事の楽しい所は、全国のセキュリティハウス・ステーション(加盟企業)の社長や社員の方との交流です。私が入社する前から取引のある会社も多く、ネットワーク展開を開始した当時からの会社では、創業者から二代目社長に変わるところもどんどん出てきています。その息子さんも小さいときから知っていて、
就任のご挨拶なんかが来た時には感慨無量。なんか親戚のおせっかいおばさんになった気分で嬉しいです。

定年退職の時には「これからもセキュリティハウス愛でセキュリティハウス・ネットワークの発展に尽力してください・・・」といったお言葉を色々な方にかけていただき、「セキュリティハウス愛」という言葉をシャワーのように一杯浴びました。

そうか、「セキュリティハウス愛」。
そこにセキュリティハウス・ネットワークの魅力があるのかもしれません。
防犯歴40年の業界の重鎮から、新人まで「お客様の安全・安心」を担う社会的な仕事。
「子供に胸張って説明できる仕事」をできる幸せと、全国の仲間との繋がり。
それがセキュリティハウスの、単に仕事を超えた魅力だと思います。
通常は同じ業界の販売店は競合関係になることが多く、「どんなところにこんなシステムを販売した」といった売れ筋情報や「こんな失敗をした」といった生の情報を地域の情報交換の場で発表するというのはない、というのが通信等の業界から参入いただいた会社社長のお話しです。

社長間、次世代間の情報交換も活発で、中には一緒に旅行をしたり・・といった親しいグループもあります。そういう「横の繋がり」が最も大きなセキュリティハウスの魅力だと思います。

「超防犯」は防犯を超えた総合的なシステム・・マネージメントや省力化・コストダウンなどまで提案できるトータルシステムのことを指す言葉ですが、「超ビジネス」。仕事だけの繋がりを超えた仲間作りを目指していきたいと思います。

今年1月にあった神戸ポートピアホテルでのセキュリティハウス懇親会の席で、
セキュリティハウス岡山の小野会長から大きな花束と共に、「同士だと思っている」との温かい言葉をかけていただきました。
その言葉と「セキュリティハウス愛」で、もうひと踏ん張り頑張りたいと思います。
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2018年10月30日

防犯魂

 セキュリティハウスの「防犯魂」という言葉は、弊社のプロモーションビデオを制作している最中に出てきた会話からできた言葉です。
 「セキュリティハウスは、泥棒に侵入されたら防犯業者としては負けだと考えている。侵入されてから警備員が来ようが、極端な話警察が来たとしてもお客様は侵入の被害に遭ってしまっている。それでは「犯罪を防ぐ」という「防犯」ではない・・・というのがその時の会話です。

 「侵入されたら負け」という言葉はその時インパクトが非常に有ったということで、その後「あの迫力は凄かった」と言われましたが、セキュリティハウスでは真剣にそう考えているんですよね。

 セキュリティハウスが自主機械警備システムのコンセプト「狙わせない!入らせない!諦めさせる!」に
行きついたのは「侵入されないようにどうするのか?」という拘りから生まれています。
「防犯」という言葉を使用する覚悟。
侵入検知システムといった言葉にには「侵入を検知するシステム」というハードの説明しかありません。
自主機械警備システムには、ハードだけでなく、セキュリティハウスの「守り方」のポリシー・コンセプトをこめています。
そこには、「防犯専門企業」という「犯罪を未然に防ぐ」という言葉を使い続けて35年のセキュリティハウスの「覚悟」が込められています。

これからも「侵入されたら防犯じゃない」というちょっと過激な言葉。でもそれは偽りない気持ちです。
今後もその気持ちを込めて、お客様へ安心・安全を提案していきたいと思います。
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自主機械警備システムNEXTの特長

自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

遠隔監視システムi-NEXTの特長

遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

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