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秋の実りを守りたい

岐阜県内で柿の窃盗事件が相次いでいるのを受け、県警とJAぎふなどがパトロールに乗り出しました。11月9日、本巣市見延のJAぎふ糸貫選果場で出発式が開かれ、関係者が被害防止を誓い、30分にわたって柿畑を巡回しました。

 出発式には警察官やJA職員、自治会員ら約20人が出席。北方警察署長が「地域の防犯を高めて、生産者の心を無にするような卑劣な犯罪を決して許していけない」とあいさつしました。関係者は3班に分かれて回り、不審者がいないか、畑に異変がないかを注視しました。

 県警によると、県内で今年、農産物の盗難被害は10月までに149件を確認しています。被害総額は524万円と昨年一年間と比べ、約4倍になっています。

 県警などは県内全域で12月上旬まで人目に付かない畑を中心に、見守りを強化しながら、犯人摘発へ向けた捜査や地元住民への声掛けを実施していきます。

<YAHOOニュース 2021/11/9 19:28配信>より

ブランド農作物の盗難が急増しています。コロナ禍で高級食材の販売が好調なため、転売目的で盗んでも完売できてしまいます。

農作物盗難の対策は難しく、敷地境界線を強化し、不審者を立ち入れないようにすることが一番の対策なのですが、果樹園などはどこからでも侵入できるところがほとんどです。
敷地が広大なので、フェンスで果樹園を囲うといったことがなかなか出来難いです。

その場合に有効なのが外周警備で使用される赤外線センサーです。ただし、センサーには電気が必要です。また、センサーを制御するコントローラも必要になります。

この問題を解決するのが、セキュリティハウスがお勧めする無線式赤外線センサー送信機「TXF-125D」です。

特殊な専用電池で作動し、約3年使用できます。(使用状況により異なります)
センサーの信号もワイヤレスでコントローラと通信するので、配線工事が必要ありません。

早期発見し威嚇撃退することにより被害を最小限に食い止めます。

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