防犯対策・強盗対策・防犯システム・遠隔監視のことならセキュリティハウスにおまかせください。
HOMEスタッフブログ > セキュリティハウスについて
スタッフブログ

セキュリティハウスについて

2016年3月14日

お客様はセキュリティ性の高い遠隔監視システムを求めている。

今年もジャパンショップ、セキュリティショーと二つの同時開催されている2つの展示会に出展しました。
私はジャパンショップ担当で、計4日間 お客様への遠隔マネージメントシステムの提案など説明をおこなったり、
盛況で持参したカタログが2日目には全部無くなったのでその追加セットなどに追われていました。

お客様とお話していて感じたのが「映像の情報漏洩」に対して、あからさまに「被害に遭った」と話された方はいらっしゃいませんでしたが、非常に興味を持って聞いていただけました。
弊社の「遠隔監視システムi-NEXT」は、登録したiPadやiPhone以外からは閲覧を許さないしくみで、ネットワークカメラの大切なID/パスワードをアプリに入力する必要がなく、お客様にも提示していません。また、サーバーに登録したデータもすぐに消し込むためハッカー等が攻撃してもネットワークカメラの大切なID/パスワードはないので漏洩しないのでず。

こうした「高いセキュリティ性」が評価いただき、官公庁や法律事務所、JRなどでご採用いただいています。

今年度も、全国のセキュリティハウス様にブース説明員としてご参加いただきました。
SHテレニシ東京様、SH五大テック東京様、SHSE様、SH香川様、SH京都南様・・本当にありがとうございました。
又、会場までご来場いただきました多くのお客様、本当にありがとうございました。
Share on Facebook

2016年2月8日

2月8日日経産業新聞 半5段広告にてRICOH CP Clickerでの情報提供開始

2016年2月8日 日経産業新聞に 「超防犯」の広告が掲載されました。

セキュリティハウスの考える「超防犯」とは、防犯を超え、安全だけでなく、快適・便利な機能で皆様のお役に立つシステムを構築することです。
例えば、マイナンバー制度対策として「侵入検知」「入退出管理」「防犯カメラ」の連動や「書庫の鍵の受け渡し」まで行うことで「情報漏洩」「内部犯行防止」を行うこと。
また、「遠隔監視システムi-NEXT」と「自主機械警備システムNEXT]を連動させることで「遠隔マネージメント」「遠隔教育」を行い、接遇力のアップを図り、結果省力化や組織の活性化、売上アップ、人材不足対策などを可能にするといったことです。

この「超防犯」の広告に、今回よりRICOH Clickable Paperによるサービスを開始しています。

このRICOH Clickable Paperは、このアプリをスマートフォンやタブレットにダウンロードしていただき、この広告面を写真撮影していただくと、ご紹介したい内容のサイトをリンクしています。

今回はマイナンバー制度の動画やセキュリティキーパーの動画、セキュリティショー・ジャパンショップに展示するシステムの動画や内容をご紹介しています。

ぜひぜひ使ってみてくださいね。
RICOH Clickable Paper
1.AppStore/GooglePlay検索画面より 【RICOH】 を検索し、 【RICOH CP Clicker】 をインストール (大文字/小文字は、検索に影響しません)
2. 右のQRコードを読み取りAppStore/GooglePlayから【RICOH CP Clicker】
を選択してインストール
ダウンロード方法は、以下より選択いただけます。
■ Clickable Paper ホームページ
https://www.ricoh.co.jp/software/other/clickablepaper/
Share on Facebook

2016年1月25日

2016年 セキュリティハウス総会・懇親会開催。

Share on Facebook

2015年11月10日

防犯伝道士 セキュリティハウスモリタカ 中島社長 ラジオ出演。防犯を熱く語る!

広島の「セキュリティハウスモリタカ」株式会社モリタカ 代表取締役中島社長が本日夕方(9日18:30頃)RCCラジオに出演されることになりました。
「年末年始の防犯対策」というテーマです。

このように新聞にも「年末に向けて 防犯伝道士に聞く」
と表記されています。
「防犯伝道士」という言葉は、私は中島社長が使われて初めて知りました。
この「伝道士」「伝道師」というのは、IT業界などでその後使われ始めていますが、それよりも早いと思います。
そして、その言葉がぴったりくる、本当に熱い心で常に防犯を語っていただいています。

お客様からいただいた「義理」は、お客様が考えていた以上にしてお返しする。
そんな、「人間味」のある会社であり続ける。

これが、株式会社モリタカのホームページ「代表者宣言」にあります。
本当に男気があり、誠実。実直。そして社長の考え方、姿勢が社員の方一人ひとりに浸透しています。

ある時、何気なく使っていた「安全・安心」という言葉に対しても
「安心が先ではダメ」と教えていただきました。

セキュリティハウス・ネットワークのコンセプトである
「安全のない安心は最も危険である。  安全のある安心は最も快適である。」
を作っていたにも関わらず、何気なく「安心・安全」と表現していたことがあったのだと思い、猛省しました。

お客様を思い、犯罪の発生しない環境づくりを提案する「防犯伝道士」
今夜のラジオの放送に皆さん、ご注目です。

防犯伝道士として地域での防犯啓蒙活動。
Share on Facebook

2015年10月26日

システム設計・施工力で業界を席巻 セキュリティハウス大阪

セキュリティハウス大阪は、セキュリティハウス・ネットワーク展開を開始する1年前、昭和58年7月に大阪の高級住宅街「緑地公園」のマンション1階に店舗・ショールームをオープンいただきました。
設立当時の写真はパンフレットなどにもよく登場いただいています。
大阪のメインロードである御堂筋に面した場所で、ショールームは一言で言えば「かっこいい」という感じ。
最先端のセキュリティシステムを取り扱っているというイメージにぴったりでした。

セキュリティハウス大阪は、清水啓介現代表取締役会長が、友人である現取締役副会長の竹内一廣氏と一緒に事業を開始した会社で、二人とも技術畑のため、大手警備会社、ビル管理会社、ゼネコンなどにセキュリティシステムの設計・施行・メンテナンスを提供してきました。

■創業 
 昭和45年    
■設立
 昭和47年2月2日 株式会社 三  友
■設立
 昭和59年7月7日 株式会社セキュリティハウス大阪
■統合
 平成23年2月2日 株式会社セキュリティハウス大阪・さんとも
 時代に先駆けて、トータルビル管理システム、キーボックスシステム、宅配ボックスといったシステムもかなり早い時期から独自開発し、お客様に提供してきました。
 1物件、1物件、お客様からのご要望や条件をお伺いして、オーダーメイドで特注で受信盤やキーボックス、宅配ボックスなども製造し、納めてきました。日本でずっとトップクラスの技術力を創業以来維持されています。
 また、誰でもがきちんとした積算ができるようにと、セキュリティシステムの施工・調整費の積算ソフトも開発、
本当にセキュリティ業界、セキュリティハウス・ネットワークの技術面をリードしていただきました。

 平成23年、兎年 ジャンプの年に、あらたな飛躍をめざし、株式会社三友と株式会社セキュリティハウス大阪を統合合併することといたしました。
 
 セキュリティハウス大阪の納入実績は大阪城ホールやUCC記念館など著名な物件も多いです。
 総合防犯設備士2名、防犯設備士7名がおり、その他に、消防設備士 甲、乙、4.7類 甲、乙、4.6.7類
 工事担任者資格アナログ2種、電気工事士大阪府の資格を有しています。
 NPO大阪府防犯設備士協会の副理事を清水会長が会設立以降永年行っており、大阪府の防犯優良低層マンション認定制度や大阪府の街灯防犯カメラ設置などにも中心になって制度の制定や実際の認定事業にも協力しています。コンビニの防犯カメラの診断なども行っているのを以前同行させていただきました。
大阪府が全国に先駆けてこうした制度をスタートできたのも清水会長の協力があったから、と感じています。
Share on Facebook

ページトップへ

資料請求はコチラ
自主機械警備システムNEXTの特長

自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

遠隔監視システムi-NEXTの特長

遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

セキュリティハウスのあゆみ
お近くのセキュリティハウスを探す
加盟店募集
防犯に関する基礎知識
モバイルサイト
Facebook