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何故火をつけたのか?

滋賀県日野町北畑の神戸畜産日野分場で18日朝、小屋が全焼し、焼け跡から遺体が見つかった火災で、県警捜査1課と東近江署は同日夜、現住建造物等放火の疑いで、小屋に住む無職の女(50)を逮捕しました。県警は、遺体は住み込みの分場従業員の男性(68)とみて、確認を急いでいます。

 逮捕容疑は、17日午後9時10分~18日午前7時50分ごろ、小屋内の衣類に火を付け、建物約70平方メートルを全焼させた疑いです。県警によりますと、女は「衣類に火を付けた」という趣旨の供述をしているといいます。県警は現場の状況などから、殺人容疑も視野に事情聴取しています。

 同課によりますと、女は男性と同居し、17日午後8時50分ごろ、「(男性が)車で道路を逆走している」などと110番。東近江署員が駆け付けたところ、2人は室内で口論していましたが収まったため、引き上げたとのことです。県警は、その後に女が火を付けたとみて調べています。

 また、女は3月29日夜にも「(自宅で)紙を燃やした」などと110番していました。同署員が駆け付けると、ライターで燃やした紙があったほか、男性のジャンパーにたばこの火を押しつけて穴を開けており、署員が厳重注意していました。


喧嘩をして、その結果衣類に火を放ったとのことですが、発散方法はその他にいくらでもあったと思います。放火は犯罪の中でも最も卑劣で極悪な手法です。すべてを無くしてしまいます。
無くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、今後このような犯罪が無くなることを願っています。
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