防犯対策・防犯システム・遠隔監視のことならセキュリティハウスにおまかせください。
HOMEメディア紹介中外日報2019~ > 死角を少なく防犯カメラ 中外日報 2020.3
メディア紹介

死角を少なく防犯カメラ 中外日報 2020.3

盗難や放火、いたずらといった寺社をターゲットにした犯罪が後を絶たない。犯行に及ぶ者は、実行前に侵入場所を下見することが多く、その段階で防犯機器の存在を示すことにより実行を抑止する効果があるとされている。

 岐阜県多治見市の曹洞宗法喜寺は昨年秋に防犯カメラを設置した。寺社が犯罪被害に巻き込まれる昨今の世相や、同じ宗派の寺院間で防犯カメラを設置するケースが増えていることを踏まえて決めた。


 施工したのはセキュリティハウス東美濃(古賀政男社長、岐阜県多治見市)。導入の決め手となったのは、スマートフォンで確認した稼働中の防犯カメラの画質が良かったこと。さらに施工業者が住職と境内を歩いて防犯上不安に感じる場所を詳しく聞き取り、設置場所を検討したことが挙げられる。
 施工に当たっては、導入前の調査を生かし、死角がより少なくなるよう防犯カメラの設置場所を決めたという。

 同社は、京都市山科区のセキュリティハウス・センターが全国展開する防犯機器専門の販売ネットワークに加盟。ネットワークには現在、全国の138社が参加している。


 問い合わせはセキュリティハウス・センター「SHネットワーク運営本部」∥電話075(584)6600∥まで。


(写真説明)
死角を少なく防犯カメラを設置した法喜寺
お問い合わせフォーム

資料請求

無料防犯診断

お問い合わせフォーム

ページトップへ

資料請求はコチラ
自主機械警備システムNEXTの特長

自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

遠隔監視システムi-NEXTの特長

遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

セキュリティハウスのあゆみ
お近くのセキュリティハウスを探す
加盟店募集
防犯に関する基礎知識
モバイルサイト
Facebook