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防犯のプロ達

松吉 善弘

セキュリティハウス三重

NPO法人三重県防犯設備協会理事長として 松吉善弘(セキュリティハウス三重 代表取締役)が建通中部2007.10.16にて紹介されました。


住宅に不可欠な 防犯 アピール
NPO法人三重県防犯設備協会理事長 松吉善弘さん(セキュリティハウス三重 代表取締役)
● 昨年10月に県内の防犯設備関連企業と防犯設備士が集まり、同協会を設立。4月にはNPO法人の認可を受け、防犯意識の啓蒙や防犯機器・設備の普及促進などの活動に取り組んでいる。
「防犯設備士の活躍の場を提供できる仕組みづくりを進めたい」

●「犯罪の抑止にも寄与できる活動をしていきたい」とも話す。県や警察署、民間団体、企業らが実施するイベントなどに、講師を派遣し防犯に関する実演、講演を積極的に行っていくという。

● 専門知識を生かすためにも、今後は、地元の工務店や設計事務所とタイアップし、「住宅機能として欠かせない防犯」をアピールしていきたいと語る。一つとして、県下において戸建て住宅の「防犯診断制度」や、「防犯優良マンション」認定事業を立ち上げ、広く防犯の必要性をPRし、犯罪に対する啓発も促したいと考えている。

●「詩吟」を30数年前からたしなむ。錦城流総教師師範であり、週1回の講座で講師も務める。津市出身。60歳。
空き巣対策おうち診断 津で住宅使い講座 2007.10.18伊勢新聞、産経新聞にてセキュリティハウス三重 代表取締役松吉 義弘が紹介されました。

津署は17日、津市垂水のおしゃべり広場で「あなたの家は大丈夫?防犯設備勉強会」を開き、NPO法人(特定非営利活動法人)県防犯設備協会の松吉善弘理事長と楠幸治理事が、模型の家屋を使って侵入盗防止対策や建物の防犯診断などをした。
 楠理事は、空き巣は鍵をかけないドアからの侵入が40%として、鍵掛けの徹底や玄関のワンドアツーロックの励行を指摘。番犬や音のする砂利を庭に敷くのも効果的と話した。
 また、時間、目、光、音の防犯侵入防止4原則を挙げ、防犯ガラスやCPマークの付いた防犯建物部品の使用、防犯カメラ設置などを強調した。
 津署生活安全課職員二人や、同広場利用の地域住民20人が参加。熱心に聞き、質問をしていた。

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