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最新の犯罪事情

資材置き場の犯罪事情

資材置き場

工事で利用する車両や重機、資材、道具といったものが

資材置き場には置かれています。

もちろんどれも盗難にあっては困るものばかりなのです。

 

しかし、資材置き場は誰もが出入りすることができる

屋外にあることが多いため、 実際には

数多くの盗難事件が発生しています。

実際にあった犯罪事例

●午前4時すぎに、千葉県の資材置き場から1本2m・直径2cmの鉄パイプを700本、
 軽トラックの荷台に詰め込み、盗もうとする無職の男を逮捕。(2008年8月20日 産経新聞)

●同じく千葉県で畳製造業の資材置き場から鋼材約5t(25万5000円相当)
 を盗んだ建設作業員を逮捕。(2008年8月20日 産経新聞)

●神奈川県で、午前時頃アルミの廃材30kg(約6000円相当)を盗んだ無職の男が逮捕された。
 「生活の足しにしたかった」と供述している。(2008年8月13日 産経新聞)

●佐賀県で鋼材やガードレールの部品計1.3t分(7万円相当)が盗まれる。(2008年8月5日毎日新聞)

資材置き場が狙われる原因

資材置場

犯人はなぜ資材置き場をターゲットにするのでしょうか?

 

●資材・電材の価格が近年高騰したため

●人通りが少なく、誰でも侵入可能な屋外にあるため

●敷地が広大で死角が多いため作業着を着ていたら
不審者だと思われることがほとんどない

資材置き場は人通りが少ない場所にあることが多く、
夜間になると無人になることも少なくありません。

一旦 広い敷地内に侵入してしまえば、人目を気にする必要がなくなります。

そればかりか、たとえ誰かに出くわしたとしても、
侵入者が作業服を着ていたら誰一人として不審に思うことはないでしょう。

資材置き場は泥棒たちにとって無法地帯になってしまいやすい環境にあるのです。

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資材置場の防犯対策

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