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ITビル対応の総合ビル管理システム建築技術87.12

ITビル対応の総合ビル管理システム

 インテリジェントビル化が進む中で、建築物の役割はますます重要性を増している。また、OA化、BA化により、事務所ビルに、情報課機能を持たせるとともに、ビルの維持管理コストの低減を図り、より快適な執務空間を整備することが、生産性の向上につながるというのが、社会のニーズになっている。
 特に、BA化においては、従来のビルのオーナーにとってのメリット、つまり省人化・省エネ運転・メンテナンスフリーが追求されてきたが、これからのビルでは、入居者がいかに快適で便利かということが重要課題となり、情報課の進展に伴って情報に関するセキュリティの善し悪しも注目されている。
 ㈱セキュリティハウス・センターは、テナントビル、オフィスビルなどの施設を管理運営するのにあたり、鍵の保管業務を無人化、各設備との連動によるj管理省力化を行い、時間に拘束されないビル運営を可能とし、ビルの機能向上、管理運営費のローコスト化などを実現して、総合ビル管理システム「セキュリティ・キー・コントロール・システム」を開発した。

操作

 施設利用者が、各自で磁気カードと暗証番号により、鍵の取り出し、鍵の保管を行うもので、磁気カードを読み込ませれば、次に何をするべきか、誤操作しても液晶ディスプレイが表示するために、操作に戸惑うことなく、確実な相殺が行なえる。

鍵の保管

 暗証番号を合せ持っているので、暗証番号を言ってい期間ごとに、必要に応じて、変更する事ができ、鍵の安全な確保を可能としている。

施錠防止

 ドアが施錠られていないと、鍵保管操作において、施錠忘れを表示するため、確実な世情ができる。

ビル内の異常をモニター表示

 ビル内での異常を各種センサで感知し、異常をミニターでき、警報出力と集中警報管理システムとの連動で、総合ビル管理ができる。

操作・異常時状況を記録

 使用状況(いつ、どのテナント・誰が操作したのか)や異常状況(いつ、どのテナントで、どのようなことが起こったのか)を随時記録し、不正操作などの早期発見や管理業務の軽減を図っている。

設備との連動

 セキュリティ・キー・コントローラの操作と、ビル内の照明・空調・エレベータ・その他の設備機器などとの連動により、電源の入切、自動運転、制御などを行なえる。

鍵の保管状況の管理

 セキュリティ・キー・コントローラ内の保管状態が表示されるため、在宅・空室の管理ができ、操作の必要性がすぐに判断できる。

鍵の保管状況の管理

 セキュリティ・キー・コントローラ内の保管状態が表示されるため、在宅・在室の確認ができ、操作の必要性がすぐに判断できる。

施工の省力化

 多重伝送方式の採用で、配線の省力化・施工工期の短縮化が実現し、増設・変更に容易に対応が可能となる。

豊富な機器

 ビルの規模やテナント数、使用状況により、機器やオプションを選ぶことができる。
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