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強盗を防ぐ

銃

強盗とは、相手を脅迫したり暴力を振るうことによって

相手から「無理やり物を盗む」犯罪です。

 

過去に被害に遭った場所としては

特に商店が多く、被害の過半数を占めており、

その次に多いのが、やはり住宅への侵入です。

強盗には、大きく3つの分類があります。

1.上がり込み

住んでいる人が起きている時間帯に行われる。

2.押入り

就寝中に侵入し、こっそりと金品などを奪う。

3.居直り

留守中に空巣を行うはずが家の人と鉢合わせ、強盗になるもの。
この場合、財産を奪われるだけでなく危害を加えられることもあるため非常に危険です。

このような被害に遭わないために

住宅でできる対策

セキュリティキーパー

在宅中であっても厳重に鍵をすること。

来訪者が来たらカメラ付きインターホンで対応したり、

ドアのスコープから相手をしっかり確認しましょう。

宅配業者になりすまし、上がり込みを行うという被害も 発生しているので、

業者の場合であってもどのような要件なのかを

細かくきくようにしましょう。

 

ホームセキュリティ会社に依頼する

24時間自宅を監視してくれる セキュリティ会社があるので、

そちらを導入し、侵入があった場合は

すぐに警備員が駆けつけてくれる環境にする。

セキュリティ会社のステッカーを自宅に貼るだけでも効果があります。

 

異常を感じたら110番

鍵があいていたり、 消したはずの灯りが付いていたり不振な点があれば、

自宅に入らず、すぐに警察に通報しましょう。 もし、鉢合わせしてしまったら、すぐに外に逃げましょう。

逃げ出せず、捕まってしまったらなるべく冷静に、相手の要求に答えましょう。

店舗でできる対策

監視カメラを設置する

常に怪しい人物がいないか監視をし、 記録をすることで、もし侵入されたときの証拠になります。

 

必ず二人以上で勤務をする

一人だと侵入されたときとても危険なので 必ず二人以上が店舗にいるようにする。

 

必要以上のお金は金庫に入れて保管する。

もし強盗に脅されても、 レジにあるお金だけを渡し、金庫のお金も要求をされた場合は

「あけることができない」と伝えましょう。

 

防犯対策の訓練を行う

万が一に備えて店舗にいる全員が対処できるよう 定期的に強盗を想定した訓練を行いましょう。

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