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スタッフブログ

2015年11月10日

セキュリティハウスは神社・仏閣の防犯システムを数多く納入しています。

テーマ:セキュリティハウスの歴史(35)

神社・仏閣にも「お守り」は必要です。

セキュリティハウス・ネットワークの納入実績で、多いのが神社仏閣です。
もちろん全体としては、事業所・工場、店舗が多いのですが、神社仏閣もかなりの数の納入実績があります。
中外日報でも毎月納入実績をご照会いただいています。
そんな神社仏閣向けの防犯システムの提案用カタログが下記です。

日本の財産である、神社・仏閣。
次の世代にも、安全でありますように。365日、安心でありますように。

セキュリティハウスは、全国各地の神社・仏閣の安全を提供する防犯・防災・カメラ監視システムの導入に多数の実績があります。そこから得た独自のノウハウを生かして、それぞれの条件にあう最適なシステムをおつくりすることができます。
「美観上からも、機器や配線などが人目につくことは極力避けたい」
「境内が広く、建造物が分散している」
「重要物がある場所と、人のいる場所が離れている」
・・・・なんなりとご相談ください。セキュリティのプロが相談を承り、アドバイス、設計、施工、アフターサービスまでトータルに一貫して担当させていただきます。

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2015年11月4日

セキュリティハウスタイムズ

テーマ:セキュリティハウスの歴史(35)

昭和60年1月より、「セキュリティハウスタイムズ」を発行しました。
設置したお客様やご紹介いただくサポートショップに毎月お送りできる情報誌を作ることが目的でした。
まだまだ「セキュリティ」という言葉は一般的に浸透しておらず、「セキュリティハウス」というと「積水ハウス?」と聞き返された時代。
少しでも「セキュリティ」「セキュリティハウス」を知っていただきたい、という熱い気持ちで、身近にセキュリティを感じていただけるようにしました。

昭和60年。セキュリティハウスの年、我等の年。 

 昨年は、「ニューメディア元年」と称せられ、新聞・雑誌等余すところなくニューメディアに関する記事があふれておりました。現代社会は、21世紀型社会に向けて19世紀初頭の産業革命にも比肩する「情報革命」とも云うべき時代を迎え、新時代への準備期に突入しております。こういった変革の状況の中で、我々に最も必要なことは、情報過多ともなりがちな状況に押し流されることなく「今、何が本当に必要か」を見極める目を持ち、しっかりと現状を見据え、近未来を着実に予測すべく、情報選択を行うことです。
 弊社㈱セキュリティハウス・センターも設立2年目を迎え今年は全国ネットワークの拡大、加えてその充実を図る年を目指しています。全国津々浦々まで、セキュリティハウスの名前を浸透させるようつとめてまいりますが、それはステーション、そして二次店、取次店の皆様方のご協力をいただいて初めて実現するものであります。我々は、人々に「より安全で、より快適な生活を提供」せねばなりません。

 さて、本年より当情報誌「セキュリティハウスタイムズ」を発刊させていただくわけですが、前述の全国ネットワークの拡充と充実のための第一歩となるよう紙面作りに励んでまいります。
                                 ㈱セキュリティハウス・センター 代表取締役 岡崎 友亮

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2015年11月2日

インテリジェントビル対応 セキュリティ・キー・アクセスコントロールシステム

テーマ:セキュリティハウスの歴史(35)

1988(昭和63)年 時代に先駆けてビル管理の合理化・省力化を可能にする「セキュリティ・キー・アクセスコントロールシステム」を開発、発売開始しました。

当時はテナントビルは受付があり、そこでテナントは朝出社時に鍵を受け取り、夜帰宅時に鍵を渡して帰っていました。
基本的に鍵の受け渡しは人の手で行われていました。
時代が「早朝から深夜まで、時間に拘束されずにビルを使用したい」というニーズがあり、出来上がったのがこの「セキュリティ・キー・アクセスコントロールシステム」です。
当時はまだどこも手掛けておらず画期的なシステムでした。

鍵の受け渡し、保管を無人化・・・・総合ビル管理システム

こんなところにお勧めします。
テナントビル・オフィスビル・研究機関

● 早朝から深夜まで時間に拘束されずにビルを利用したい。
● 不特定多数の人間が勝手に出入りできないような秘密を厳守したい。
● ビル管理を遠隔地で集中管理 ビル自体は無人化したい。
● セキュリティ、設備機器のの管理まで総合的に行いたい。

総合ビル管理システム構成

鍵保管業務の無人化→鍵保管をより安全に
使用状況(いつ・どのテナントの・誰が操作したか)や、異常状況(いつ・どのテナントで・どのような異常が起こったか)を随時記録でき、不正操作の早期発見や管理業務の軽減ができます。

テナントビルの出入管理

セキュリティ・キー・コントローラ内の保管状態が表示されるため、在室・空室が一目でわかり、操作の必要性がすぐに判断できます。

空調、エレベータ、セキュリティ等各種設備との連動による総合ビル管理

ビルとしての機能向上

ビル内での異常を各種センサーで感知し、異常をモニターでき、警報出力と集中警報管理システムとの連動で総合ビル警報管理が可能です。

専門店による設計、施工、アフターサービス体制の完備

テナントビル、オフィスビル、研究機関など建物の目的、環境、利用者に応じて必要なシステムの内容は異なります。
セキュリティハウスでは、ビルの規模やテナントの数はもちろんのこと、各々の建物の使用状況に応じて最適のシステムをご提案いたします。
札幌から沖縄まで、保守点検をはじめとしたアフターサービス体制も完備、トータルに安心感をお届けします。

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店舗は狙われています!

テーマ:セキュリティハウスの歴史(35)

新時代のセキュリティ&マネージメントシステム「ファザーズ」として平成元年頃使用していたカタログ。
「店舗は狙われている」ということで、手口写真の掲載し、防犯啓蒙に活用しました。

今見直してみると、手口は大きくは変わりませんが、この後侵入窃盗件数は急増。
ピッキングやサムターン回し、焼き破り・・といった新しい手口もどんどん出てきました。
「ガラス破り」が多いには今も昔も変わりません。クレセント錠は「錠前」としての防犯効果はないと思うべきです。

狙われる個所に「電話機の料金箱」というのがあるのが注目です。
公衆電話・・今はすっかり見かけなくなりましたね。

でも内容的には今も昔も同様のことが多いです。出店荒し・・注意が必要です。

if・・・・・
もし、こういうことでお困りなら・・・
もし、こういう心配をお持ちなら・・・

1. 夜間無人化になる店舗の防災・防犯。
2. 24時間営業店舗における異常発生や店内管理。
3. 店内商品に対するイタズラ、万引き。
4. 出入者管理
5. 冷凍機等、設備の異常や停電、漏水。
6. 警備システムに対するコストや質の問題。
7. 店に出ている時、住居部分が空っぽ。
8. 来客を、家の中にいて知りたい。

店舗は狙われています! 充分だと言い切れますか?現在の貴店の安全対策。

店舗が狙われるのにはそれなりの理由があります。

1. 夜間無人であることが、外から見てもすぐにわかる。

2. 大金は置かれていないにしても、翌日の釣銭、預り金、たばこの売上金、価値ある商品、什器備品などがあり、確実に数万円の儲けがあると泥棒が考えている。

3. 侵入が簡単で初歩的なテクニックでも犯行可能。
● 出店内は無人のため、多少音を立ててもよいため大型破壊器具も使用可能。
● 扉や窓ガラスの錠は、ドライバーでこじ開けられたり、ガラスを割って内側に手を入れ内側から錠をはずして簡単に侵入。
● 金庫も前面の扉ごと壊したり、背面を電動カッター、ハンマーで破ることにより20~30分で「金庫破り」される。
● 飲食関係は裏に換気扇があり、この換気扇をはずして侵入可能。
● 出入業者専用の出入り口の簡単な鍵を入手し、侵入。
● 店の営業中にトイレの点検口に忍び込み、閉店後に降りて盗む。

狙われやすい店舗

バー・スナック・喫茶店など飲食関係。スーパーマーケット。レンタルビデオ店。貴金属、カメラ販売店。クリーニング店。電気店。中古車センター。事業所。アーケード街の店舗。

泥棒が侵入しやすいと考えた環境にある全ての店舗。

*盗られるものがないと安心していませんか。
*泥棒が「この店には小金がある」と考えれば狙われるのです。
*決して高額商品が目的で侵入しているのではないのです。
*従って、全ての店舗が対象になるといえます。

狙われる場所

● カウンター内の小引き出し
● 電話機の料金箱
● たばこの自動販売機の金庫
● カラオケなどの料金箱

侵入されて、何も盗まれなかったとしても

腹いせに店舗内の商品や什器備品にいたずらされ、被害。

● 破壊されたレジスター
● 割られた窓ガラスやこじ開けられた扉
● 腹いせにこわされた高価なつぼや絵画
● いたづらされたり、破損した商品。
● タバコの吸いさしをソファーに投げ捨てられ、火災。

*修復するために多額の費用が発生。修復するまでは営業ができない、従業員の心理、店のイメージの低下など目に見えない損害があります。

商品へのいたずらや取扱危険商品盗難による社会的信用の消滅

● 商品への異物混入
● 楽物など取扱危険な商品の盗難による2次被害
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2015年10月30日

「安全」は店舗の近代化です。インテリジェント・ストア「ファザーズ」

テーマ:セキュリティハウスの歴史(35)

セキュリティハウスの店舗向けセキュリティシステム「ファザーズ」
店舗の場合は、「安全・安心」だけでなく、日常で店舗の「管理=マネージメント」」にいかに活用するか、というのがずっとセキュリティハウスのテーマでした。
セキュリティシステムの場合、働くのは「万が一」の時。その「万が一」はこないことの方がいいことですし、こない確率も高い。そうであれば、なんとか毎日の中で、付いているメリットを感じていただく方法はないか?
そんな中で「マネージメントに使えないか?」「売り上げアップに使えないか?」と考えてできたのがこのカタログです。

店舗の安全管理経営に差をつける

安全への意識の高さは、繁栄のバロメーター。

1. 火災やガス漏れを未然にキャッチ!
 恐ろしい火災。建物や財産ばかりでなく、築き上げた信用をも灰と化してしまいます。
 「ファザーズ」は、火災やガス漏れを即キャッチし通報するとともに、ガス漏れの自動遮断などを図る防災機能を備えています。店内のお客様の避難誘導にも素早い対応が可能です。

2. 盗難やイタズラ防止に効果
 泥棒には「まさかうちには・・・」は通用しません。店舗には常に現金があると考え、安心は禁物です。
 もし、猟銃や薬品など危険物が被害に遭えば、お店一件の問題ではすまないはず。「ファザーズ」は盗難はもとより、夜間の商品に対するイタズラ防止にも威力を発揮します。

3. 店舗経営の合理化推進
 「ファザーズ」はストア・オートメーション(SA)の一環です。
 テレビカメラによる店内監視は、万引き盗難防止はもちろんのこと、店内状況把握による効率的な従業員配置や商品陳列等サービス向上にもご活用いただけます。
また、冷凍機など、設備機器のトラブル通報機能も有しています。商品管理、労務監理等、店舗経営の合理化を図る画期的なシステムです。

4. 店舗のイメージアップに貢献
 安全に対する積極的な姿勢は、お客様の信用を増すっばかりでなく、安心できるお店としてのイメージアップにもつながります。
また、来客を知らせる報知機能により、適切な対応も可能になるなどサービス向上にも一役かいます。

5. さらに安心な保険付き。

もし、こういう心配をおもちなら、もし、こういうことでお困りなら・・・・

1. 夜間無人化になる店舗の防災・防犯

2. 24時間営業店舗における異常発生や店内管理

3. 店内商品に対するイタズラ、万引き

4. 出入者管理

5. 冷凍機等、設備異常や停電、漏水

6. 警備コストに対するコストや質の問題

7. 店に出ている時、住居部分が空っぽ。(商店街アーケードからの侵入盗)

8. 来客を家の中にて知りたい。

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