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ネットワークカメラの落とし穴

ネットワークカメラはインターネット回線を使用して遠隔地で映像を確認できるすぐれもの。

しかし、便利な分落とし穴もあります。

それが「セキュリティ性」。

ネットワークカメラの設置時に設定したカメラID・パスワードを閲覧するソフトに入力して見ることになりますが、そのID・パスワードが分かっている社員が退社する度に変更している企業はあまりないようです。

ところがそれでは悪意を持ってやろうとすれば、カメラの映像を自宅から録画してユーチューブにアップ、なんてことにもなりかねません。

昨今 facebookにアルバイトが面白がって色々な映像を掲載して大きな問題になっていますが、企業はネットワークカメラの映像のセキュリティも十分に考える必要があります。

 

セキュリティ専門企業であるセキュリティハウスが開発した遠隔監視システムi-NEXTが拘ったのがその「セキュリティ性の高さ」です。

i-NEXTはネットワークカメラのID・パスワードをアプリの中に入力しません。独自のサーバーに登録し、見たいiPadにデータとの間でデータ確認後サーバーのデータも消し込みます。

万が一iPadを紛失したり、退社した人間の個人所有のiPadで遠隔監視を行っていた場合にはすぐに弊社にてデータ閲覧ができないようにすることができます。

もちろんアプリ開発も日本国内のセキュリティ専門企業である弊社が行っています。

こうしたセキュリティ性の高さを評価いただき、大手企業や官公庁などセキュリティ性を重視される先に納入が進んでいます。

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遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

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セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

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