防犯対策・防犯システム・監視カメラのことならセキュリティハウスにおまかせください。
HOMEスタッフブログ > セキュリティハウスについて
スタッフブログ

セキュリティハウスについて

2018年4月24日

竹中エンジニアリング株式会社 地域未来牽引企業に選択される!

この度、セキュリティハウスのグループ会社である竹中エンジニアリング株式会社が、経済産業省から『地域未来牽引企業』に選定されました。

地域経済牽引の担い手の候補となる地域の中核企業として、全国の企業420万社の中から2,148社(京都府内54社)が選定され、その1社となりました。
(選定された企業数は全国で0.05%とごく僅かな割合です。)
「地域未来牽引企業」とは、経済産業省が選定した企業で、地域の特性を生かして高い付加価値を創出し、地域の事業者等に対する経済的波及効果を及ぼすことにより地域の経済成長を力強く牽引する事業を更に積極的に展開されること、または、今後取り組まれることが期待される会社のことです。

具体的には、企業情報のデータベースから高い付加価値を創出していること等の定量的な指標に加え、自治体や商工団体、金融機関等の関係者から今後の地域経済への貢献等が期待される企業の推薦という2つの方法により、外部有識者委員会の検討も踏まえて選定されているとのことです。(経済産業省ホームページより引用)
今後も「地域未来牽引企業」の名前の通り、未来を引っ張っていける企業グループになれるよう努力していきたいと思います。
Share on Facebook

2018年3月23日

2018 セキュリティショー

今年度もセキュリティハウス・センターはセキュリティショーに出展いたしました。
今年のテーマは「超防犯ソリューション」。

工場、事務所、福祉施設、店舗向けの各種セキュリティシステムを展示しました。

今年度は「ネットランチャー」を実演し、多くの方に立ち止まっていただきました。
これは強盗対策にお勧めな商品。誰でも簡単に操作できます。
Share on Facebook

2018年3月10日

ジャパンショップ 販売士の超防犯トーク炸裂!!

2018年3月6日~9日の4日間、東京ビックサイトにて開催したジャパンショップにセキュリティハウスは出展しました。

当社セキュリティハウス・センターは、同時期に開催されているセキュリティショーにも出展しています。
セキュリティショーは「超防犯ソリューション」ということで、工場・事務所・福祉施設・店舗向けの侵入警戒システム・カメラシステム・入退出管理システム・お年寄り見守りシステム・遠隔監視システムなどを提案、総合的なトータルセキュリティシステムの提案を行っていましたが、ジャパンショップでは「超防犯i-NEXT]という遠隔マネージメントシステムをプレゼンテーションする場所として特に店舗経営者に対する提案を行っていました。

一時間に二度の販売士 石原 耕 によるステージで、実際に焼き肉店チェーン店オーナー、動物病院院長、スーパーマーケット経営者、工場長の導入事例を熱演!!
熱いプレゼンテーションが行われました。

今回、説明員は全国のセキュリティハウス有志にて結成した「チームセキュリティハウス」。

遠くは札幌、高松から熱いメンバーが集まってくれました。

最終日、「無敵ポーズ」を決める「チームセキュリティハウス」の面々。

4日間ずっと一緒に戦ってくれたメンバーも、
忙しい時間を割いて、最後の30分に駆けつけてくれたメンバーもいて、本当に感激しました。
Share on Facebook

2018年2月19日

2018年 セキュリティハウス総会・懇親会で「仲間の絆」確認

2018年1月27日(土)神戸ポートピアホテルにてセキュリティハウス総会が開催されました。
ホテルの大きな宴会場にぎっしりの席。
北は札幌や帯広から、南は鹿児島から全国のセキュリティハウスが一堂に集う「セキュリティハウス総会」。
こちらは昭和59年1月よりセキュリティハウス・ネットワーク展開を開始して、昭和60年に社内ビルにて開催してから、神戸淡路大震災の年以外はずっと継続して実施しています。
昔はここまで大きな組織ではなかったので、北から順番にマイクを回し「成功例失敗例」の発表を行うなどもありましたが、今は三重に机があり、190名ほどの方にご参加いただいています。

セキュリティハウスによる開会の辞、代表挨拶、閉会の辞などがあり、又昨年度実施した「年末セールスコンテスト表彰」やメーカーである竹中エンジニアリング㈱代表取締役挨拶、SHC代表取締役による今年度の事業方針発表などが続きます。

今回の目玉は「パネルディスカッション」。
売上好調なセキュリティハウスの現役営業マンや、営業指導教育の責任者による成功事例紹介は
いつ聞いても参考になります。
こうして同業者であってもノウハウは包み隠さずオープンにして情報共有する、というのが
セキュリティハウスの強みです。
横の繋がりが強い、一致団結して前進する仲間集団。
これは設立当初からセキュリティハウス・センターが目指し進めてきたものです。

毎年、このセキュリティハウス総会で(少し時期的には遅いのですが)「新年あけましておめでとうございます」とご挨拶をし、総会が終わって初めて新しい年の事業がスタートする、という形になります。
今年はネットワーク展開開始より35年目、という節目であることから、「セキュリティハウス35年のあゆみ」をセキュリティハウスニュース特別号として配布したり、ちょっと特別モードになっています。

懇親会でも全国の仲間との楽しい語らいがあり、和気あいあいとした中で終了しました。
今年、定年退職をする、ということで花束まで頂戴いたしました。

ご参加いただきましたセキュリティハウスの皆様、ありがとうございました。

Share on Facebook

2017年11月28日

「防犯のプロがアドバイス」2017.11.23洛南タイムス

世界遺産の平等院で22日、文化財を守るための防犯診断が実施された。
専門家や警察など「防犯のプロ」が、設備点検や防犯対策の確認を行った。

ことし10月、宇治上神社で油のような液体が境内にまかれた事件が発生。これを受け、宇治署が平等院に提案し実施した。診断には宇治署や平等院職員のほか、宇治市職員、府防犯設備士協会員も参加。
境内に設置している防犯カメラや赤外線センサー、炎センサーなどの設置状態などを、実際に見て回った。

平等院では、防犯設備が景観を損なわないよう、色や設置場所などに配慮。人気の少ない場所では、職員による巡回も実施している。
また、職員が持つ端末で情報共有できる体制を整えたリ、事務所以外の部屋のあるパソコンからも、防犯カメラの映像を確認できるシステムを導入するなど、防犯設備の更新にも力を入れているという。
参加者は職員の説明を受けながら、境内をぐるっと1周した。

診断を終えると、参加者それぞれの視点から講評を行なった。
府防犯設備士協会の友田彰夫副会長は
「防犯をしっかりやっている事、対策を取っている事のアピールも重要。
監視体制が整っている事を見せしめる看板の設置も効果的と思う。
また発券所など、現金を扱う場所の警戒策も練っては」とアドバイスした。

宇治署の塚原稔生活安全課長は「犯罪者は必ず、犯行前に下見をする。
境内はもちろん、周囲の道路や駐車場も定期的に巡回しては。
観光客や市民なども巻き込み、『多くの目』で守る取り組みも進めて」と述べた。

平等院の横井聖喜執事は「専門家と警察、2つの視点からアドバイスをもらえ、参考になった。
貴重な文化財を次の世代へ受け継ぐため、防犯体制をより一層強化していきたい」と話していた。
Share on Facebook

ページトップへ

資料請求はコチラ
自主機械警備システムNEXTの特長

自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

遠隔監視システムi-NEXTの特長

遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

セキュリティハウスのあゆみ
お近くのセキュリティハウスを探す
加盟店募集
防犯に関する基礎知識
モバイルサイト
Facebook