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スタッフブログ

セキュリティハウスの歴史

2017年7月24日

商品展示会 高松 2017.7.19

商品展示会 高松を2017年7月19日 高松香川産業頭脳化センターで開催しました。

高松での開催は2年ぶり2度目です。
セキュリティハウス香川・高松はもちろんのこと、高知からもセキュリティハウス社員の方が来場いただき
多くの方に新商品を見ていただけました。

熱中症対策での「倒れコール」
漏水検知の「漏水センサー」
など話題商品・システムの説明を積極的に聞いていただきました。

自分の安全を守る「予防」重視の自主機械警備システムや入退出管理システム。

インターネット環境がない場所でも遠隔監視ができる「どこでもカメラ」と遠隔監視システムi-NEXTにお客様は興味しんしん。

工場向けのセキュリティシステムについてのミニセミナー。

倒れコールを実際に取り付けて、その場で倒れてどう動作するのかを実演しました。
今回は不審者対策として「ネットランチャー」も実演しました。
ネットランチャーは、使用者から約2m~3.5m離れた不審者に網をかぶせることができます。
今回もSH香川の女性事務の方に社長を狙って打っていただきました。

簡単な操作で瞬時に網が飛び出し、侵入してきた不審者に絡まり動きを抑制します。

ミニセミナーは満員御礼。
福祉施設向け、学校向けなどユーザーごとの各種システム説明。

福祉施設や学校にお勧めの不審者対策に「ネットランチャー」
SH香川の有吉社長がしっかり網の中に。もがけばもがくほど絡まるネット。簡単に破くことはできません。

竹中カメラの優位性について説明。
色々な種類のカメラの特徴なども説明しました。
ネットランチャー、フォグガードの実演に会場が沸きました。
自分自身が実際に網につかまったり、霧で視界がなくなる体験をすることはあまりないですので
皆さんの「動きが取れない」「全然見えない!!」といった驚きの声が印象的でした。

四国の皆さん、ご来場・ご協力ありがとうございました。
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2016年5月27日

「超防犯」 ランディングページができました。

「超防犯」が商標登録できました。
「防犯」を超える「超防犯」として昨年度から映像やカタログにも使用してきましたが、
2016年にはセキュリティショー・ジャパンショップといった展示会はもちろんのこと、
日経新聞などの広告も「超防犯」を切り口にしたものに変更しています。

この日経新聞、日経MJ、日経産業新聞の「超防犯」広告の反響は大きく
「超防犯」って何ですか?
といったお問合せの電話をいただくことも多いのです。

そこで、「超防犯」のランディングページを制作し、この度公開しました。

まずは、「店舗向けの超防犯」

ぜひご覧ください。
超防犯のサイトはこちら。

忙しいオーナー様をサポートします。

警備より一歩前へ!
防犯を超える「超防犯」
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2016年5月13日

セキュリティハウスの守護神 川口能活選手が「来たー!!」

5月11日 関東地区の「売れるしくみ作り懇談会」が東京都新宿区にて開催されました。
同じ「防犯専門店」が集い、お互いの成功事例を話し合う・・という「他の代理店会議では考えられない」ということが
このセキュリティハウス・ネットワークでは行われています。

これは、1984(昭和59)年 1月 このセキュリティハウスネットワーク展開を開始した時から変わっていません。
「セキュリティハウスは一つ」・・仲間なんです。何かあったら相談できて、自社のノウハウも出す代わりに、他からも吸収できるそんな仲間なんです。

今回の売れる仕組み作り懇談会は、「社員教育について」「保守メンテナンス体制について」「ヘルプデスク・セキュリネットの営業面での活かし方・推進の仕方」「集客方法」といった内容でした。
皆さん、惜しみなく意見を出していただきました。

そして、討議の後、スペシャルゲストが登場。
セキュリティハウスの守護神 川口能活選手です。

「スペシャルゲスト 誰??」という顔から、「ウォー!!」という歓声に変わりました。
オーラが凄い。今日はユニフォーム姿ではなくスーツ姿ですが、またそのスーツ姿がかっこいい。
素晴らしい笑顔でご挨拶いただきました。

「攻撃る守備(せめるまもり)」というキャッチフレーズで川口選手がセキュリティハウスの企業キャラクターになっていただいて早8年。
今年40歳で現役。サッカー界のレジエンド。炎の守護神とたたけば「川口能活」と出てくる方がセキュリティハウスのキャラクター。本当に誇りです。

私もちゃっかりと写真を撮っていただきました。

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2016年3月23日

自主機械警備システムの歴史③ 炎センサー登場

自主機械警備システム2002年のカタログ表紙は葉っぱです。
これはよくなぜ葉っぱなのかをセキュリティハウスの営業マンに聞かれました。

この葉っぱは病気で下の方から枯れてきています。
下の部分は「ボロボロ」。でも葉っぱも、樹木も「病気にかかっている」ということに気が付いていません。
このままの状態が続くと・・・・葉っぱは落ちてしまい、多くの葉っぱを失うと樹木自体も枯れてしまうことになります。

この「病気」を「危険・リスク」に置き換えてみるとどうでしょうか。
外から見れば、「危険・リスク」で問題を抱えているにも関わらず、その問題や危険・リスクに気が付かず、安心している状態が続くと・・葉っぱや樹木と同じ運命をたどってしまいます。

そうなってからでは遅いのです。

葉っぱは「病気」になってボロボロになってしまうと、元の健康な葉っぱにもどることはできません。
薬を撒いて病気が他の葉っぱに移らないようにすることしかできません。

安全・安心も同じことです。
犯罪者が侵入したり、放火されてしまってからどんな対処をしてもそれは「事後処理」
被害や実損は発生してしまっています。
そうなってからスーパーマンが駆け付けても何らかの被害は発生してしまっているのです。

だからこそ「予防」。「抑止」で「狙われない為の環境づくり」を行うことが最も大切なのです。

2002年の自主機械警備システムのカタログから「炎センサー」が登場しています。
炎に含まれる紫外線を検知するセンサーで、10m先の7㎝の炎を検知します。
つまり放火をしようと犯人がライターに火をつけた瞬間に検知するのです。
「炎は待てない!!」
火災感知器では一定の温度以上になって初めて検知しますから、ある程度建物に火が回ってしまっています。
それでは被害が発生してしまいます。

「侵入者の犯罪を未然に防ぐ」
自主機械警備システムは、犯罪者の心理に協力に働きかける「メンタルストッパー(現在のセキュリティキーパー)で、「ここは犯行の対象から外そう」という気持にさせ「犯罪対象から外させる」ことが目的です。

もちろん最適な検知センサーがそれでも犯行を試みようとすると即検知して威嚇撃退するのですが、そこからスタートする他社のシステムとは大きな違いがあるのです。

葉っぱのように枯れてしまっては大変ですよね。

2002年12月末
● 全防犯設備士数    323人
● 全納入実績数   114,039件
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2016年3月17日

防犯を超える「超防犯」

2016年の弊社のテーマは「超防犯」です。
超防犯とは、防犯を超え、安全だけでなく、快適・便利な機能で皆様のお役に立つシステムを構築することです。
(マネージメント、教育、省力化、省エネ等)

今年のセキュリティショーでは「超防犯」を工場や重要施設向けにご提案しました。
例えば、
● テロや不審者外部侵入対策に赤外線センサー・フェンスセンサー・感圧コードセンサーを使用した外周警備システム。
● 外周警備センサーと連動し、侵入者を検知するとリアルタイムの動画と音声で外出先からiPadやiPhoneで確認。
● 情報漏洩対策に入退出管理システムで入室者を制限。連動して防犯カメラで自動録画。
といったように、「防犯システムと遠隔監視システム、入退出管理システムを連動」「防犯システムを遠隔制御」しながら日常の「生産ラインの遠隔監視」「遠隔教育・指導」まで行うことができるシステムです。

セキュリティハウスはセキュリティシステムや
長年の経験で培ったノウハウと最新防犯技術などとの融合を図り、
リアルタイムに確認できるシステムと防犯機器を活用し、
日本最大の防犯・防災・防御のプロとして、業務に取り組んでおります。
快適な職場環境と、安全な生活を過ごしていただくためにも
今こそ万全な防犯対策強化をお勧めします。

「超防犯」は商標登録出願中です。
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自主機械警備システムNEXTの特長

自主機械警備システムNEXTは「狙わせない、侵入させない」ことを重要視したシステム。お客様に安全・安心をご提供いたします!

遠隔監視システムi-NEXTの特長

遠隔監視システムi-NEXTはiPadを使用した最先端のセキュリティ。リアルタイムで監視、離れた場所から動画や音声も確認できます。

私達に解決できること

セキュリティハウスにおまかせいただければ防犯対策はもちろんのこと、経費の削減や業務の効率化・改善、省エネ対策も可能です。

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