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スタッフブログ

セキュリティハウスの歴史

2018年1月25日

セキュリティハウス35周年

セキュリティハウス・ネットワーク展開もお陰様で、今年35周年を無事に迎えることができました。
心より御礼申し上げます。この35年間の歴史を「セキュリティハウスニュース新春特別号」としてまとめました。

1981年 セキュリティハウスの前身「パルニックス専門店」
1982年 株式会社セキュリティハウス東京として実験店舗設立。
     日本で最初の防犯システム専門店として雑誌・新聞・TV・ラジオに取り上げられました。
1984年 全国展開を行うための本部として商号を株式会社セキュリティハウス・センターに変更。
代表取締役 岡崎友亮 就任。
1984年 年末19社のセキュリティハウス加盟。
1986年 富士火災海上保険株式会社と業務提携。業界初保険付きセキュリティシステム発売開始。
1986年 西武百貨店と業務提携。業界初「セキュリティギフト券」発売。
1989年 静止画通報システムMr Watch発売開始 

1994年 「自主機械警備システム」名称発表
1998年 抑止力の要 「メンタルストッパー」発売開始
2000年 代表取締役 原 潔 就任

2001年 東京海上火災保険株式会社との提携による新セキュリティハウス保険制度スタート
2006年 FOMA携帯電話を使った「見える自主機械警備システム」発売開始
2006年 夜間・休日24時間ヘルプデスクサービス開始
2008年 川口能活選手を企業キャラクターに起用し「攻撃る守備(せめるまもり)」として打ち出す
2008年 セキュリネットサーバーを使った設備監視機能付き自主機械警備システムNEXT発売開始
2010年 iPadを使った遠隔監視システムi-NEXT開発。発売開始

2013年 代表取締役 野間 隆司 就任
2014年 遠隔監視システムi-NEXT 高いセキュリティ性・拡張性を評価され特許登録
1984年より全国展開を開始したセキュリティハウス。
1年目の末には19社の加盟となり、その後順調に加盟企業数を増やしてきました。
2018年には138社の加盟企業となり、日本で最初の防犯防災システム専門企業は、日本で最大・最強の防犯システム専門企業の全国組織となりました。
特筆すべきは「総合防犯設備士数」。60名というのは業界№1だと認識しています。

今回の35周年は単なる通過点。
40年、50年と未来に続いています。

詳しい会社沿革はこちら

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2018年1月24日

2018年竹中センサーグループ総合見本市・セキュリティハウス総会

2018年1月26日(金)~27日(土) 神戸ポートピアホテルにて「竹中センサーグループ総合見本市」を神戸ポートピアホテルにて開催します。
竹中グループの中から竹中エンジニアリング株式会社、竹中オプトニック株式会社、竹中電子工業株式会社、竹中システム機器株式会社の4社が新商品、主力商品を中心に展示しています。

また、27日には、全国のセキュリティハウス・ステーションが集結し、セキュリティハウス総会を開催いたします。
35年前、1982年よりセキュリティハウス・ネットワーク展開を開始しました。
1982年末には19社のセキュリティハウスに加盟いただきました。
2018年の今年、全国138社のセキュリティハウスとなり、設立当初からは想像できないほど大きな組織になりました。
毎年、北海道から、九州からお越しいただいているセキュリティハウスの仲間たち。
そのお顔を拝見して初めて新しい年が始まります。
今年もどんなドラマが見られるか??楽しみです。
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2017年7月24日

商品展示会 高松 2017.7.19

商品展示会 高松を2017年7月19日 高松香川産業頭脳化センターで開催しました。

高松での開催は2年ぶり2度目です。
セキュリティハウス香川・高松はもちろんのこと、高知からもセキュリティハウス社員の方が来場いただき
多くの方に新商品を見ていただけました。

熱中症対策での「倒れコール」
漏水検知の「漏水センサー」
など話題商品・システムの説明を積極的に聞いていただきました。

自分の安全を守る「予防」重視の自主機械警備システムや入退出管理システム。

インターネット環境がない場所でも遠隔監視ができる「どこでもカメラ」と遠隔監視システムi-NEXTにお客様は興味しんしん。

工場向けのセキュリティシステムについてのミニセミナー。

倒れコールを実際に取り付けて、その場で倒れてどう動作するのかを実演しました。
今回は不審者対策として「ネットランチャー」も実演しました。
ネットランチャーは、使用者から約2m~3.5m離れた不審者に網をかぶせることができます。
今回もSH香川の女性事務の方に社長を狙って打っていただきました。

簡単な操作で瞬時に網が飛び出し、侵入してきた不審者に絡まり動きを抑制します。

ミニセミナーは満員御礼。
福祉施設向け、学校向けなどユーザーごとの各種システム説明。

福祉施設や学校にお勧めの不審者対策に「ネットランチャー」
SH香川の有吉社長がしっかり網の中に。もがけばもがくほど絡まるネット。簡単に破くことはできません。

竹中カメラの優位性について説明。
色々な種類のカメラの特徴なども説明しました。
ネットランチャー、フォグガードの実演に会場が沸きました。
自分自身が実際に網につかまったり、霧で視界がなくなる体験をすることはあまりないですので
皆さんの「動きが取れない」「全然見えない!!」といった驚きの声が印象的でした。

四国の皆さん、ご来場・ご協力ありがとうございました。
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2016年5月27日

「超防犯」 ランディングページができました。

「超防犯」が商標登録できました。
「防犯」を超える「超防犯」として昨年度から映像やカタログにも使用してきましたが、
2016年にはセキュリティショー・ジャパンショップといった展示会はもちろんのこと、
日経新聞などの広告も「超防犯」を切り口にしたものに変更しています。

この日経新聞、日経MJ、日経産業新聞の「超防犯」広告の反響は大きく
「超防犯」って何ですか?
といったお問合せの電話をいただくことも多いのです。

そこで、「超防犯」のランディングページを制作し、この度公開しました。

まずは、「店舗向けの超防犯」

ぜひご覧ください。
超防犯のサイトはこちら。

忙しいオーナー様をサポートします。

警備より一歩前へ!
防犯を超える「超防犯」
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2016年5月13日

セキュリティハウスの守護神 川口能活選手が「来たー!!」

5月11日 関東地区の「売れるしくみ作り懇談会」が東京都新宿区にて開催されました。
同じ「防犯専門店」が集い、お互いの成功事例を話し合う・・という「他の代理店会議では考えられない」ということが
このセキュリティハウス・ネットワークでは行われています。

これは、1984(昭和59)年 1月 このセキュリティハウスネットワーク展開を開始した時から変わっていません。
「セキュリティハウスは一つ」・・仲間なんです。何かあったら相談できて、自社のノウハウも出す代わりに、他からも吸収できるそんな仲間なんです。

今回の売れる仕組み作り懇談会は、「社員教育について」「保守メンテナンス体制について」「ヘルプデスク・セキュリネットの営業面での活かし方・推進の仕方」「集客方法」といった内容でした。
皆さん、惜しみなく意見を出していただきました。

そして、討議の後、スペシャルゲストが登場。
セキュリティハウスの守護神 川口能活選手です。

「スペシャルゲスト 誰??」という顔から、「ウォー!!」という歓声に変わりました。
オーラが凄い。今日はユニフォーム姿ではなくスーツ姿ですが、またそのスーツ姿がかっこいい。
素晴らしい笑顔でご挨拶いただきました。

「攻撃る守備(せめるまもり)」というキャッチフレーズで川口選手がセキュリティハウスの企業キャラクターになっていただいて早8年。
今年40歳で現役。サッカー界のレジエンド。炎の守護神とたたけば「川口能活」と出てくる方がセキュリティハウスのキャラクター。本当に誇りです。

私もちゃっかりと写真を撮っていただきました。

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